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2025/07/23

日経平均 大幅高 7261)マツダストップ高   保有株の対応 2269)明治ホールディングス ・上昇していく材料が見当たらないので、ひとまず保留 3191)ジョイフル本田 ・上昇していく材料が見当たらないので、ひとまず保留 4568)第一三共 ・上昇期待が大きいが買い増しするタイミングかどうかは微妙なところ ・AIの回答-1 ・そもそも株価の本質がイベントドリブン ・このまま放置して損益分岐点に接近するのを待つ 4901)富士フイルムホールディングス ・業績も良いしチャート的にもそこまで問題はないが、8/6日に決算を控えているので買い増しはなし 7203)トヨタ自動車 ・AIの見解 ・松井証券アプリを確認すると本日7/23日に異常なほど空売りが増加していることがわかった ・さらなる上昇が期待できるので利益確定は先延ばし 7261)マツダ ・PTSは少しばかり上がっている。が、寄り付きではお大幅に下がる可能性もあるので取得単価を下げる狙いで買い増し ・910円に予約指値注文 7267)本田技研工業 8601)大和証券グループ ・1078円に現物売り指値注文 8725)MS&ADインシュランス ・買い残減、売り残増(貸借倍率 0.62倍/ただし信用倍率は22.11倍と高い) ・アナリストの評価は買い ・権利付き最終日:9/26日 ・3192円に予約指値注文 次点 第一生命ホールディングス ・現在は高値づかみの可能性があるので、下がったら買う
市場動向 ・日経平均は相変わらずレンジで、4万円は突破できず ・寄り付きは先物ショートカバーによって、瞬間的に急騰。でもその後は下落に転じる 本日の買い:3099)三越伊勢丹ホールディングス ・予想通り、寄り付きはギャップダウンスタート。前日指値は約定(2140.5円) ・終値(2144.5円)+400円 本日のトピック ・真の配当貴族を探す(日経ヴェリタス) 注目銘柄 6432)竹内製作所 4820)EMシステム
2025年7月、SBI新生銀行が東京証券取引所への再上場を申請しました。これは、長年の課題であった公的資金完済への道筋をつけ、SBIグループの中核銀行として新たなステージに進むことを意味します。このインフォグラフィックでは、同行の未来と、日本の金融勢力図を塗り替える可能性を秘めた「第4のメガバンク」構想の真実に迫ります。
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第一生命
三越伊勢丹ホールディングス
月間300万人超えが常態化しつつあるインバウンド重要。アナリストの評価は全般的に「買い」。 平均目標株価にしてもおおむねレーティングはアップしています。
基準としたのは、植田総裁会見(内容:政策金利引き上げ)が発表された2024年7月31日。
黒色で囲った線が、17銘柄を購入した時期。最後の二銘柄(ほくほくフィナンシャルと秋田銀行)の株は、植田総裁による”利上げ”記者会見のあった翌日。この日は、前日の利上げ会見の影響もあり、銀行株はほとんどが軒並み上昇した(上がらなかったのはほんの一部にすぎない)。
現物の場合は個別表示ができず、信用買いの場合のみ一括表示ができる。 たとえば、 ・新規信用買い「1,814円(平均取得金額)x200株」=362,800円 ⇒・返済売り「1806.8円x200株」=361,360円 ⇒362,800円-361,360円=<<損益*-1,440円>> ※単純に買い増しをしていなかったら・・・ 1818.5円x100株=181,850円 1805.3円x100株=180,530円 *-1,320円?? 参考リンク:https://finance.yahoo.co.jp/brokers-hikaku/experts/questions/q10277627120
大林組 (好材料) 高値からの寄り付きなのでエントリータイミングがない。前日に引け間際で買っていたとしたら、22,500円の利益だった。 両建てを一度試みたが、いまいち上手くいかず。   --決算 NTN 京都ホテル(9723)

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無料投資情報サイト-2025年09月15日

・シェアードリサーチ ・Myインデックス ・株マップ.COM ・貸借取引情報 ・データセンターカフェ △裁定買い残について(※裁定買い残が10億株くらいになると危険信号) ★トレーディングビューでオプション取引が見れるようになった https://www.youtube.com/watch?v=BwFNvTMcKL0