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2024年5月1日の予想と結果

デュアルタップ(3469)東証スタンダード・不動産業 乖離率が30%以上。機関投資家により空売りは確認できていない。 信用倍利率/75.65倍 ちょうど株価が急上昇したときに空売り残が増加。当然、株価がめいいっぱい下がったところで空売り勢は買い戻してくるはず。 ・値が下がり気味に傾き始め、シグナルを確認したらショート。空売り勢が買い戻してきたら手仕舞い。場合によっては、そこでポジションをロングに変更。△ただし、出来高がそれほど多くはないのでたいした動きを見せないかもしれない。また、現在は買い注文が売り注文の約2倍もある。逆転するまでには時間がかかるかもしれない。 後場終了 静かに上昇をするばかりで目立った動きはなし。 SBテクノロジー(4726)東証プライム/情報・通信 信用倍率/483.55倍 ・公開買付(TOB)で株価が急騰。これに機関投資家が目をつけてきたら、明日は寄り付きから暴落の一途を辿るはず。そこでショート。 トリプルアイズ(5026) 上に同じ。材料のせいか急騰。ただし、信用倍率が3.34倍と低め。4月25日、26日とモルガンが空売り。さらに空売りを増やして株価を下げにくると思うので、そこでショート。 アイザワ証券グループ(8708)東証プライム /証券業 4月26日に発表された「株主還元強化のお知らせ」等で株価は急騰。 空売り履歴は確認できていないが、機関投資家に目をつけられたら終わり。 中国電力(9504) 下方修正発表。もともと調子が悪いだけに明日はきっと下がる。ショートでイン。 日本瓦斯(8174) 上方修正発表。明日はおそらく上がる。信用倍率は微妙。 沖縄電力(9511) 上方修正発表。明日はおそらく上がる。信用倍率は微妙。 日本郵政(6178) 上方修正発表。明日はおそらく上がる。信用倍率は微妙。       ペプチドリーム(4587)様子見(上がるかもしれない)
株)JSP・増配と減益が混在しているが、減益のネガティブよりも増配のほうが・・・。買いでエントリー。アスモ・株主優待新設とはいうものの、内容がまったく不明。でも目当てで株を購入してくる人もいそうなので買いでエントリー。
ニデック(6594)信用倍率/12.92倍、PBR/2.49倍(割高:売り)、PER/24.78倍(割高:売り)。買われすぎの傾向。RSIが下抜けをしたら「空売り」でショートする。
東証スタンダード/サービス業 株式情報: IR: https://www.washingtonhotel.co.jp/corporation/ir/ 権利確定日:毎年3月31日 △次回決算、5月14日 ワシントンホテル オフィシャルサイト https://finance.yahoo.co.jp/quote/4691.T https://shikiho.toyokeizai.net/stocks/4691(四季報) https://www.nikkei.com/nkd/company/?scode=4691(日本経済新聞) 空売り状況 空売りネット 2024年3月26日、下方修正を発表。株価は大暴落。 このときPTSにて株価はすでに暴落していた。自分はそのことを気づかずに翌朝トレードに挑み、チャートを開いた瞬間に大目玉を食らった。 暴落の原因(ドキュメントへリンク) その後は衰退を辿るばかりで、いまだ株価は復活の兆しさえ見せていない(2024年4月26日現在) 2024年3月下旬に株価は上昇 以前、下方修正が出たときに暴落。このとき自分自身は結構な損失を被るハメになったワシントンホテルだが、その後の3月下旬に株価は一気に上昇している。この理由はもはや明白で、権利確定日(3月31日)を目前として多くの投資家たちが駆け込みで株を購入したものと推測できる。しかしながら、その後は株価は急落。これに関しては配当狙いで株式を手に入れた投資家の多くが、もはや価値を感じないワシントンホテルの株をすかさず売りに出したと思われる。 次の狙い目は_。